マネーフォワードME有料版は必要?約5年で32,360円払って、一度も解約を考えていない
2022年1月からマネーフォワードMEの有料版を使って約5年。実際に払った金額は32,360円でした。今は12件を連携して4つのグループを使っていますが、見るのは週3回くらい。節約できた額は分からないのに、一度も解約を考えていない理由を書きました。
年間支出、食費、固定費、特別費、働き方に伴う家計の変化について書いています。
2022年1月からマネーフォワードMEの有料版を使って約5年。実際に払った金額は32,360円でした。今は12件を連携して4つのグループを使っていますが、見るのは週3回くらい。節約できた額は分からないのに、一度も解約を考えていない理由を書きました。
4人家族のわが家のMoney Forwardで2021〜2025年の外食費を比較。149,673円→452,819円と約3倍になりましたが、外食の記録があった日は32日→83日、1日あたりは約4,677円→約5,456円でした。
1〜2か所の脱毛から始まり、局所免疫療法や紫外線療法でも広がって、多発性円形脱毛症と診断されました。2024年4月からオルミエント4mg、2025年4月から2mg。一度やめたら1週間でまた抜けた経過や薬代、当時の写真まで、2026年9月の治療終了までの記録です。
妻の誕生日プレゼントに、Panasonicのはくだけキュッとリフレ EW-RA192-Hを楽天で46,458円で買いました。2026年10月2日時点では妻は週1回くらい、私は週3回くらい。強さやコース、1回の時間、腰痛持ちの妻が床では使いにくいこと、置き場所まで書きます。
去年のふるさと納税は82,500円。今年は医療費が約110万円なので5万円くらいだと思っていたら、上限は約13.2万円でした。医療費控除100万円で税負担は約30万円軽くなるのに、上限は約2.9万円しか下がらない。その理由をわが家の数字で書きます。
世帯年収約1500万円の共働き4人家族。2025年の給与・賞与を口座入金と手渡し賞与から拾い直すと、実際の受取は12,150,142円でした。Money Forwardの単純集計では拾えなかった賞与や、年間支出約1310万円との比較まで、実額で振り返ります。
2025年、4人家族のわが家でMoney Forwardの「外食」に入っていた金額は452,819円。明細を見直すと、夕飯や昼食に困ってその場で決めた外食が、分かるものだけで184,742円ありました。旅行や子どもの楽しみとは分けて、外食費45万円の中身を振り返ります。
4人家族・約38坪の戸建て、オール電化、太陽光4.68kW、蓄電池なし。2022〜2025年にわが家の電気料金として支払った金額は年13万3,920〜18万4,507円、4年合計63万859円。2025年中に確認できた売電入金118,008円も、差し引かず別に記録します。
Money Forwardは妻も見られますが、特定口座は未連携。生活防衛資金200万円の考え方も共有していません。1Passwordに情報をまとめながら妻にはまだ共有していない、わが家のお金の現状です。
Money Forwardで2026年1〜8月を前年と比較すると、支出は約397万円減っていました。でも節約した感覚は全然ありません。車2台で約465万円を使った2025年との違いを、実際の家計データで見直します。
2021年から夫婦で楽天ふるさと納税を続けています。毎年頼むティッシュ・トイレットペーパー、子どもが好きなむきエビ、使えていない木製まな板、ポイントのお得感が減った今も続ける理由を書きます。
2025年のMoney Forwardを見直すと、4人家族の食費は修正後で約128万円、うち外食は約45万円でした。総務省の平均とも比べましたが、短期スイミングが食費に入るなど分類はかなりざっくり。それでも外食の多さは気になりました。
特別費を積み立てたいと思いながら、何を特別費にするのか決められません。車や子どもの矯正は分かる一方、旅行や電子ピアノ、家具は?普通預金から払い、資産全体で見ているわが家の実情を書きます。
世帯年収約1500万円、子ども2人、住宅ローン残高約3000万円。生活には困っていません。それでもローンと老後への不安は残り、5000万円まで資産が増えても今度は減るのが怖くなりそうです。45歳共働き家庭の実感を書きます。
Money Forwardで2025年の家計を見返すと、住宅ローンを補正した年間支出は約1,310万円。車2台、沖縄旅行、電子ピアノ、外食。それでも全部削ればいいとは思えない、4人家族のリアルな支出を振り返ります。
旅行や子どもの誕生日には使いたい。でも、なんでもない日の外食は「総菜でよくないかい?」と思います。満足度の低い浪費だけを消せない、わが家の話です。
2020年からMoney Forward MEで家計は見えるようになりました。でも毎月の支出額には驚くし、変動費は減っていません。妻がパートになった後は、赤字を見るのが少し怖いです。
妻は2027年春に今の職場を退職予定。次の職場候補はあるものの、働き始める時期、扶養内外、勤務時間、収入はまだ未定です。パート後の住宅ローンとNISAについて、今決まっていることとまだ決まっていないことをまとめます。
端末代込みで月1万円だった妻のスマホ代。安さだけでは決めず、通信品質の不安も残る中で、わが家なりの80点を探してきました。
保育園の頃から迎えは最後で、今も学童で「遅い」と言われます。妻がパートを選ぶ理由と、時間もお金も欲しい今の迷いを書きます。
一度やればその後も効くと思い、金額の大きいスマホと保険から見直しました。かなり減った一方、ネットや電気代は今もそのままです。
妻は2027年春に退職し、その後はパートで働く予定です。収入が減るのも、今の生活を変えられる気がしないのも不安。2025年は外食約45万円のうち「困ったら外食」が分かるものだけで約18.5万円。今も疲れたり困ったりすると外食しています。