Money Forwardで前年と比較。支出は約397万円減ったのに、節約した感覚は全然ない
Money Forwardで2026年1〜8月を前年と比較すると、支出は約397万円減っていました。でも節約した感覚は全然ありません。車2台で約465万円を使った2025年との違いを、実際の家計データで見直します。
年間支出、食費、固定費、特別費、働き方に伴う家計の変化について書いています。
Money Forwardで2026年1〜8月を前年と比較すると、支出は約397万円減っていました。でも節約した感覚は全然ありません。車2台で約465万円を使った2025年との違いを、実際の家計データで見直します。
2021年から夫婦で楽天ふるさと納税を続けています。毎年頼むティッシュ・トイレットペーパー、子どもが好きなむきエビ、使えていない木製まな板、ポイントのお得感が減った今も続ける理由を書きます。
2025年のMoney Forwardを見直すと、4人家族の食費は修正後で約128万円、うち外食は約45万円でした。総務省の平均とも比べましたが、短期スイミングが食費に入るなど分類はかなりざっくり。それでも外食の多さは気になりました。
特別費を積み立てたいと思いながら、何を特別費にするのか決められません。車や子どもの矯正は分かる一方、旅行や電子ピアノ、家具は?普通預金から払い、資産全体で見ているわが家の実情を書きます。
世帯年収約1500万円、子ども2人、住宅ローン残高約3000万円。生活には困っていません。それでもローンと老後への不安は残り、5000万円まで資産が増えても今度は減るのが怖くなりそうです。45歳共働き家庭の実感を書きます。
Money Forwardで2025年の家計を見返すと、住宅ローンを補正した年間支出は約1,310万円。車2台、沖縄旅行、電子ピアノ、外食。それでも全部削ればいいとは思えない、4人家族のリアルな支出を振り返ります。
旅行や子どもの誕生日には使いたい。でも、なんでもない日の外食は「総菜でよくないかい?」と思います。満足度の低い浪費だけを消せない、わが家の話です。
2020年からMoney Forward MEで家計は見えるようになりました。でも毎月の支出額には驚くし、変動費は減っていません。妻がパートになった後は、赤字を見るのが少し怖いです。
妻がパート勤務へ変わる予定ですが、扶養内か扶養外かも、どのくらい働くのかもまだ決まっていません。家計がどう変わるのかを考えながらも、今は「何ともわからん」状態です。
端末代込みで月1万円だった妻のスマホ代。安さだけでは決めず、通信品質の不安も残る中で、わが家なりの80点を探してきました。
保育園の頃から迎えは最後で、今も学童で「遅い」と言われます。妻がパートを選ぶ理由と、時間もお金も欲しい今の迷いを書きます。
一度やればその後も効くと思い、金額の大きいスマホと保険から見直しました。かなり減った一方、ネットや電気代は今もそのままです。
外食を減らした方がいいと思いながら、ご飯を作るのが面倒なら今も即外食です。妻の収入減を前に、今までの暮らしを変えられるか不安になっています。