
新築4年目、固定資産税が6.6万円上がった。10.54万円→17.14万円の実額
2019年新築の戸建て。固定資産税は2022年度10万5,400円から、4年目の2023年度17万1,400円へ6万6,000円増えました。新築軽減が終わる時期との一致、Money Forwardで年度額がずれた理由、その後2025年度までの実額を振り返ります。
40代・4人家族のお金と暮らしの記録
住宅ローン、NISA、保険、教育費、車、働き方。
わが家で実際に払った金額や、迷って決めたこと、やらなかったことを書いています。
NEW STORIES

2019年新築の戸建て。固定資産税は2022年度10万5,400円から、4年目の2023年度17万1,400円へ6万6,000円増えました。新築軽減が終わる時期との一致、Money Forwardで年度額がずれた理由、その後2025年度までの実額を振り返ります。

世帯年収約1500万円の共働き4人家族。2025年の給与・賞与を口座入金と手渡し賞与から拾い直すと、実際の受取は12,150,142円でした。Money Forwardの単純集計では拾えなかった賞与や、年間支出約1310万円との比較まで、実額で振り返ります。

2018年5月からNISAを続けて8年3か月。売買履歴から計算した純投入額は約616万円、2026年9月現在の評価額は約1,079万円でした。倍くらいになっていると思っていたのに、思ったより増えていなかった理由を取引履歴から振り返ります。

2025年、4人家族のわが家でMoney Forwardの「外食」に入っていた金額は452,819円。明細を見直すと、夕飯や昼食に困ってその場で決めた外食が、分かるものだけで184,742円ありました。旅行や子どもの楽しみとは分けて、外食費45万円の中身を振り返ります。

子ども2人にあんしんウォッチャーLEを持たせていましたが、みてねみまもりGPS MG05へ替えることにしました。GPSを持たせたきっかけ、2台使って気になった地図表示・通知・位置ずれ、月額が上がっても乗り換えることにした経緯を書きます。

4人家族・約38坪の戸建て、オール電化、太陽光4.68kW、蓄電池なし。2022〜2025年にわが家の電気料金として支払った金額は年13万3,920〜18万4,507円、4年合計63万859円。2025年中に確認できた売電入金118,008円も、差し引かず別に記録します。
BROWSE BY THEME