新築の照明22点を施主支給。約8万円安くなったけど、次はやらない
2019年の新築時、工務店の見積もりに入っていた照明22点を、同じ型番で楽天中心に自分で買いました。見積19万3,200円に対して購入額は11万9,165円、ポイント込みで実質約8万円の差。それでも、もう一度家を建てるならやらないと思う理由を書きます。
住宅ローン、金利、返済額、繰り上げ返済、家や外構について書いています。
2019年の新築時、工務店の見積もりに入っていた照明22点を、同じ型番で楽天中心に自分で買いました。見積19万3,200円に対して購入額は11万9,165円、ポイント込みで実質約8万円の差。それでも、もう一度家を建てるならやらないと思う理由を書きます。
2019年の新築時、4.68kWの太陽光発電を総額120万円で付けました。確認できた2022〜2025年の売電収入は年平均11万7,522円で、故障も雨漏りもありません。それでも、もう一度選べるなら付けない理由と、今120万円を使うならどうするかを書きます。
総返済額を抑えたくて元金均等返済を選んだわが家。変動金利0.525%→1.175%で、月の利息は7,159円→14,950円に。元利均等の5年ルールについて私が勘違いしていたことも分かりました。
2019年新築の戸建て。固定資産税は2022年度10万5,400円から、4年目の2023年度17万1,400円へ6万6,000円増えました。新築軽減が終わる時期との一致、Money Forwardで年度額がずれた理由、その後2025年度までの実額を振り返ります。
2019年の新築時、予算と考えがまとまらず外構を後回しにしました。入居2〜3年後、記憶ではフェンスやカーポートなどに約500万円。それでも土地がかなり広く、外構はまだ完成した感じがありません。後回しにして今どう思うかを書きます。
2019年に変動金利0.525%で組んだペアローン。手元の資料では2024年10月0.675%、2025年4月0.925%、2026年4月1.175%へ。返済額は1人52,873円から60,619円になりました。実際の金利推移と今の考えを書きます。
2019年、ペアローンを組むときに片方だけ固定にする案も考えました。結局2本とも変動金利を選び、金利が1%を超えた今に思うことを書きます。
住宅ローン控除が終わったら一部返すつもりでした。それでも資産残高が減るのが嫌で繰り上げ返済できない、今の迷いを書きます。
夫婦で残る住宅ローンは約3,000万円。変動金利と妻の収入減、まだ続く家の出費を前に、身の丈に合っていなかったと思うことがあります。